股関節のゆがみを矯正する「スパイラルサポーター」

股関節のゆがみを矯正する「スパイラルサポーター」

有限会社万来

股関節のゆがみを矯正する「スパイラルサポーター」

 

1日30分、くるっと巻いて動くだけ

股関節から体全体のゆがみを矯正します。

整体の先生が独自の施術法を製品化し、社会文化功労賞を受賞した商品です。

股関節の痛みから、つらい腰痛・O脚・足首の不調に

年齢とともに筋肉が細り、その結果から足や腰が弱り、体全体の不調や肥満を招いたりする原因になることもあります。


その原因は長年の横座りやぺちゃんこ座り、片足に体重を乗せて立っていたり、内股歩きなどが習慣になっていると、徐々に股関節にねじれやひずみを生んでしまいます。

股関節が歪んでいると、体全体の不調を引き起こしたり、肥満を招いたりすることもあるといわれています。

また、足が引っかかる、もつれる、転びやすい、などの現象はおおもとの股関節に歪みがあると足くびにもねじれが生じやすいために起こってきます。

股関節の痛みや、下半身の様々な不調は股関節のねじれからくる歪みのせいかも知れないのです。

股関節のゆがみを矯正する「スパイラルサポーター」


変形性股関節症 股関節の痛みに

鍼灸接骨院鳳麟堂の愛知政則先生が考案した「バイオメカサポーター股関節」は、ねじれた股関節を逆向きにねじり戻す効果で、身体のゆがみを芯から整え、股関節の痛みに効果的な、特許を取得した股関節サポーターです。

(特許第4582523号)

股関節が痛み、股関節のゆがみの元となる歩行癖の補整で、全体重のかかる腰・ひざ・足首の負担をバランス良く整えます。

正しい歩行姿勢が身に付くと、筋肉と骨格の使い方のバランスもとれて、負担がかかりにくくなるので、特別な運動をしなくても、疲れや不調の現れにくい身体づくりができます。

「バイオメカサポーター股関節」の効果

・股関節のねじれを解消し、O脚・X脚癖の歩行を補整

・腰と股関節を安定的にサポート

・立ち座りの動作筋のサポート

・歩行負担軽減・疲れにくい歩行ができるようになります

・ひざが上がり・足運びがぐ〜んと軽くなります

・足首の負担軽減・つまづき防止に

・脚の筋肉の加圧サポートで歩行の衝撃を吸収

・筋肉のコリ・ハリを予防し、疲れにくくなります

・ゴルフ等スポーツ時の運動性能の向上



このような方におすすめです

・変形性股関節症・先天性股関節脱臼等の方に

・股関節の症状でお悩みの方に

・股関節痛、膝痛、足の痛みに

・腰痛、座骨神経痛、椎間板ヘルニア、妊娠中の腰痛に

・O脚に

・ゆがんだ姿勢の補正に

・正しい歩行の補助に

・脳梗塞や脊髄損傷の後遺症に対するリハビリに



鍼灸治療の現場から開発、「社会文化功労賞」を受賞

鍼灸接骨院鳳麟堂の愛知政則先生は、 鍼灸・接骨の現場で股関節温存治療の実績を重ね、筋肉のゆがみを定位置に戻す独自の施術法を確立しました。

その理論の製品化により社会文化功労賞を受賞しています。

「バイオメカサポーター股関節」使用方法

通常は、下着の上からサポーターを着用し、その上からズボンをお履きください。

また、他人の目が気にならない部屋では、ズボンの上からの着用も可能です。

腰のベルトの巻き方


マジックの面を右側にして、腰にフィットさせるように巻きます。強く締める必要はありませんが、ゆるすぎないようにしてください。

脚用サポートベルトの巻き方


ベルトの左右を間違えないように確認>して下さい。

短い方を膝下3センチくらいのところへずれない程度の強さで巻きつけます。

長い方との接合部は内側に来るようにして下さい。

補助ベルトは軽く引っ張って着けて下さい。

そして、必ず膝裏の中央を通る様にして斜め上方に向け巻いていき、一周させます。

再びベルトを太ももの後側にもっていき、そのまま前側に回してベルトの端を腰に巻いたベルトに留めるようにします。

この時、太ももの外側で2本のベルトが平行になるようにしてください。

膝から股関節へと巻いていく時は引っ張らないよう気を付けて下さい。

引っ張って巻いてしまうと後できつくなることがあります。

締め具合は巻いた後で調節します。

全体的なベルトの締め加減はベルトを締めた後、膝を上げた時に膝が軽く上がる感じがあればうまく巻けています。


その他

脚用サポートベルトを腰のベルトに固定する位置は人それぞれ足の長さ、太さが違いますので自分で調節して下さい。

場合によっては体の側面辺りでもかまいません

※X脚の場合は逆向きに巻いてください

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